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お客様相談室


リフィル交換方法 > マーカー・その他

データチェッカー
SL25
※インキの補充は、必ず本体のインキを使い切ってからおこなってください。
[1]
ペン先を抜きます。
[2]
補充インキの黒いキャップを抜きます。このとき、ノズルパイプを持って抜いてください。
[3]
補充インキのノズルパイプが本体に全て入り込むまで、差し込んでください。
[4]
補充インキのタンクをゆっくり押して本体にインクを注入してください。早く何回もタンクを押して注入しますとインクが泡立ちインク洩れとなる場合がありますのでご注意ください。
[5]
補充インキと同梱されている、新しいペン先をしっかりと差し込みます。
[6]
本体を横向きにして、インキを浸透させてください。
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ノック式油性マーカー
NX5, XNX5
[1]
ノック部を手前に回してカートリッジを取り外します。(取り外したカートリッジは捨ててください)
[2]
新しいカートリッジのノックを手前にねじって外し、ケースからカートリッジを取り出します。
[3]
カートリッジを本体へしっかりとねじ込みます。
ノック式油性マーカー ハンディ
NX50, NX60
[1]
ノック部を手前に回して取り外します。(ノックはまた使用しますので捨てないで下さい)
[2]
インキカートリッジをコインで回して取り外します。(取り外したカートリッジは捨ててください)
[3]
新しいカートリッジについているキャップを手前にねじって外します。
 
[4]
カートリッジを本体にしっかりとねじ込みます。
[5]
ノック部をねじ込みます。
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ドット・イーライン2
SLW10
[1]
キャップを外し、軸をねじって外してください。
[2]
使い終わったカートリッジをそっと抜きます。
[3]
ケースからカートリッジを取り出します。
 
[4]
新しいカートリッジをそっと差し込みます。(カートリッジを強くつまむとインキが洩れますので、ご注意下さい)
[5]
軸にしっかりとねじ込みます。
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トラディオプラマン
TRJ50, TRJM
[1]
キャップを外し、前軸を回して後軸から取り外します。
[2]
カートリッジのキャップを外します。
[3]
カートリッジを本体へしっかりとねじ込みます。
修正ボールペン
XZL12-W
[1]
キャップを外し、前軸を回して後軸から取り外します。
[2]
カートリッジのキャップを外します。
[3]
カートリッジを本体へしっかりとねじ込みます。
ハンディライン・エス
SXS15
ハンディ・エス
NXS15
[1]
軸をしっかり持ち、ノック部を矢印の方向に回し外します。
[2]
新しいカートリッジと交換します。
[3]
新しいカートリッジを軸にしっかりねじこみます。
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ノック式修正ボールペン パワコレ
XZL15-W
[1]
前軸を矢印の方向に回して外します。
[2]
リフィルを外し、新しいリフィルを差し込みます。
[3]
外した前軸をしっかりねじ込みます。
ぺんてる筆
XFL2B、XFL2W、XFL2U、XFL2L、XFL2V、XFL2F、XFP5M、XFP5F、XFL3L
[1]
カートリッジを持ち、透明軸をラベルの「はずす」と記載された方向に回して外します。(逆ねじ構造となっておりますのでご注意ください)
[2]
透明軸を外したら、赤い(白い)リングを外します。(赤い(白い)リングは処分してください)
[3]
外した透明軸を再びカートリッジにしっかりねじこみます。透明軸は、ラベルの「しまる」と記載された方向に回してねじこんで下さい。(逆ねじ構造となっています。)※カートリッジを強く持つとインク漏れの可能性がありますのでご注意ください。
 
[4]
キャップを外し不要な紙の上で筆を下向きにして、カートリッジの根元をゆっくり押してインキを穂先に出してください。※必要以上にカートリッジを押して、インキを出しますとボタ落ちする恐れがありますので、ご注意ください。
[5]
インキが濃くなるまで十分に試し書きをして、穂先をなじませてください。
 
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墨液ぺんてる筆・朱墨ぺんてる筆
XFP6L、XFP9L、GFPG−AD、GFPG−BD
[1]
カートリッジを持ち、透明軸をラベルの「はずす」と記載された方向に回して外します。
[2]
透明軸を外したら、黒いリングを外します。
[3]
黒いリングを逆さに入れ、凹と凸を合わせます。
[4]
黒いリングをはめ込んだら、再び透明軸をカートリッジにしっかりとねじ込みます。透明軸は、ラベルの「しまる」と記載された方向に回してねじこんで下さい。※カートリッジを強く持つとインク漏れの可能性がありますのでご注意ください。
[5]
キャップを外し不要な紙の上で筆を下向きにして、カートリッジの根元をゆっくり押してインキを穂先に出してください。※必要以上にカートリッジを押して、インキを出しますとボタ落ちする恐れがありますので、ご注意ください。
[3]
インキが濃くなるまで十分に試し書きをして、穂先をなじませてください。
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