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製品開発ストーリー

製品開発ストーリー

シャープペンシル

ぺんてるのシャープペン1960年には世界初ノック式シャープペンシル「ぺんてるシャープ」が発売されました。今日では日本のみならず広く世界中で使われているヒット商品です。

シャープ用替芯


シャープ替芯ぺんてるは日本でくれよんを生産した最初の企業としてよく知られているばかりでなく、シャープ用替芯「ハイポリマー芯」を世界に先駆けて開発生産した企業としても有名です。そのぺんてるのシャープ替芯の歴史をたどります。

ぺんてるくれよん・パステル


くれよんぺんてるの「くれよん」は子供たちだけでなく大人たちにも人気があり、その「くれよん」がどのように開発されたのか、その歴史をたどります。

サインペン


サインペン8年にわたる研究の末、ぺんてるは1963年に「サインペン」を完成。今日、日本のみならず世界中で広く使われています。この商品がどのように開発されたのか、その歴史をたどります。

ハイブリッド


ハイブリッド・ミルキーぺんてるは画期的なゲルインキを開発し、それを使ったボールペン「ハイブリッド」は大人気となりました。中でも1996年に発売した、パステルカラーで濃い色の紙や写真にも書けるペンとして話題になった「ハイブリッド・ミルキー」は、当時の女子中高生の間で爆発的な人気となりました。

ぺんてる筆


ぺんてる筆ぺんてるは筆に不慣れな人でも気軽に使える筆ペンを開発。1970年にナイロン製の合成毛を完成させ、1976年には独自のカートリッジ式毛筆ペン「ぺんてる筆」が誕生しました。ぺんてる筆のナイロン毛が独自の技術を使ってどのようにして開発されたのか、その歴史をたどります。

ノックル


ホワイトボードマーカー”ノックル”1986年にぺんてるのホワイトボードマーカーが誕生。しかし、その不便な点を、その後さらに改良を重ね、1994年にノック式ホワイトボードマーカー「ノックル」を開発しました。

ホワイト・修正液


ぺんてる修正ペン世界的な品質管理賞である「デミング賞」を受賞したぺんてる。総合的品質管理への全社的取り組みは、はるか昔の1940年度後半に始められました。同社の品質管理に対する不断の取り組みが修正液の成功、そしてペン型修正液(修正ペン)の完成へと結びつきました。

マンガ

藤井龍二(ふじい りゅうじ)1952年、岐阜県生まれ。日本漫画家協会会員。
http://yamikumo-uma.at.webry.info/

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