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クレヨン・パス – ご使用上の注意事項

  • 描画以外には使用しないでください。
  • 幼児が使用する場合は、保護者のもとで使用させてください。
  • 口に入れないでください。のどにつまるおそれがあります。
  • 衣類についた時は完全におちない場合があります。
  • 直射日光や高温の場所を避け、常温で保管してください。

関連するよくあるご質問

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「クレヨン」と「パス」の違いは?

パスは、液体のオイルが多く含まれているため、クレヨンよりも柔らかめで、紙に着色しやすく、伸びもよいです。 「面塗り」が得意な描画材です。 面塗りがしやすいよう、先が太い円柱の形をしています。

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クレヨン・パス・パスティックはどこに塗れるの

クレヨン・パス・パスティックの色が塗れるものは下記のとおりです。 ※強くこすると、色落ちしたり、色が移ったりする場合があります。 ※表面の状態によっては、「○」でも塗れない場合があります。

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服や壁にくれよんがついてしまいました。どのようにおとしたらいいですか?

クレヨン・パス・パスティックの色が塗れるものは下記のとおりです。 ※強くこすると、色落ちしたり、色が移ったりする場合があります。 ※表面の状態によっては、「○」でも塗れない場合があります。