画材

共同用えのぐの塗れる面積について

えのぐ:水=2:1の割合でえのぐを溶き、画用紙に平筆で塗り広げたときの、製品1本で塗れる面積も目安は下記のとおりです。
※あくまでも「画用紙」に塗り広げたときのデータになりますので、実際のご使用においては差が生じます。
※2度塗りする場合は、塗れる面積はさらに半分になります。
※ゆびえのぐ(WHG)は水に加えず、原液の状態で画用紙に手で塗り広げたときの面積となります。

共同えのぐ面積

関連するよくあるご質問

画材

水彩えのぐについて

画材

えのぐを快適に使うには。水との割合。

えのぐと水の割合は、「えのぐと水は2:1程度で薄めて使うのが適量です。」 なお、布描きえのぐについては基本、「えのぐと水は2:1程度で薄めて使うのが適量です。」となりますが、描画する生地により下記表を参考に水加減をお試しください。

画材

水彩えのぐはどこに塗れるの

えのぐ:水=2:1の割合でえのぐを溶き、筆で広げた場合にえのぐがはじかれずに塗れるものは下記のとおりです。 ※水に濡れたり強くこすったりすると、色落ちしたり剥がれたりする場合があります。 ※えのぐを薄めすぎると、「○」の塗布面でもはじかれて塗れない場合があります。 ※表面の加工状態や汚れ具合によっては、「○」の塗布面でもはじかれて塗れない場合があります。